株式会社NTTデータ

Hinemos(ヒネモス)はNTTデータが提供する運用管理のためのオープンソースソフトウェアです。

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【セミナー】 8月27日開催:クラウド・仮想環境を支えるこれからの「運用管理」手法とは〜主催:日本オラクル株式会社様

パブリック・クラウド、プライベート・クラウドなど、「クラウド・コン ピューティング」は、日本でも既に認知されようとしています。各社からクラウド関連サービスが提供され、多くのお客様に利用されるにつ れ、クラウド基盤の「運用管理」が戦略的な役割を担う必要がでてきています。情報システムのクラウド化が進むにつれ、仮想サーバが物理サーバ台数を超えるよ うな、運用業務の複雑化と管理コストの増大が懸念されます。
本セミナーでは、上記課題に対する、オラクルが提供するクラウド環境と仮想化のテクノロジー及びその運用管理手法と、NTTデータが提供する運用管理ソリューションである「Hinemos」でのオラクル製品管理手法をデモを交えてご紹介します。


詳細とお申込はこちら:http://www.oracle.com/goto/jpm100827_3/


■セミナー概要
プログラム
14:00〜14:05 ご挨拶   日本オラクル株式会社

14:05〜15:05 複雑化するクラウド基盤を支える運用管理、Oracle Enterprise Manager 11g

情報システムのクラウド化が進むと、仮想サーバの増大や管理すべきタスクの増加が想定され、運用業務の複雑化に対する管理コストの圧縮の検討が必要とされます。本セッションでは、最新のEnterprise Manager 11gで実現するクラウド環境における効果的なシステム運用管理手法を御紹介します。

日本オラクル株式会社
テクノロジー製品事業統括本部 - データベースビジネス推進本部 - 製品推進部
担当シニアマネージャ
大槻 剛士

15:05〜16:05  <オラクルが提供するクラウドテクノロジー基盤とは
クラウド環境を構築する上でサーバー仮想化は、重要な技術の1つです。しかし、クラウド環境を構築するためには、サーバー仮想化だけではなく、システム基盤としての「セキュリティ」や「運用管理」などを考慮することは、重要な要素です。本セッションでは、最新の導入事例を交えて、プライベート・クラウド環境を構築するためのヒントをご紹介いたします。

日本オラクル株式会社
テクノロジー製品事業統括本部 - データベースビジネス推進本部 - プラットフォームビジネス推進部
担当ディレクター
北嶋 伸安

16:20〜17:00  「Hinemos」によるクラウド環境の管理方法とは

システムの俊敏性と高いコストパフォーマンスを実現するオラクル製品群で構成されたクラウド環境における統合運用管理機能を「Hinemos」は提供します。サーバやネットワーク機器の監視、業務プロセスの監視、業務ジョブの管理などの従来機能に加えて、「Oracle VM」により構成されるクラウド環境の管理機能が備わります。セッションではHinemosによるクラウド時代の統合運用管理について運用例と共にご紹介いたします。

株式会社NTTデータ
澤井 健


■開催日:2010年8月27日(金) 14:00〜17:30(受付開始 13:30-)
■参加費用:無料 (事前登録制)
■参加人数:80名
■場所:日本オラクル株式会社 オラクル青山センター 13Fセミナールーム
■住所:〒107-0061  東京都港区北青山2-5-8
■地図: http://www.oracle.com/lang/jp/corporate/aoyama.html
■主催/共催:
<主催>
 ・日本オラクル株式会社
<共催>
 ・株式会社NTTデータ

詳細とお申込はこちら:http://www.oracle.com/goto/jpm100827_3/

 

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