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【7/20:セッション紹介】All Windows環境でもOSSの統合運用管理ソフトが使えます!

 

【Hinemos正規ソリューションパートナー】ホロンテクノロジーでは、新たにメジャーバージョンアップを迎えたHinemosVer4.0に対応した各種オリジナルオプションを続々とリリース致しました。

 

Hinemos Ver4.0に対応!HinemosマネージャをWindowsサーバ環境でも稼働可能に!

実は世界中の約40%以上を占めていると言われているWindowsサーバですが、御社で稼働しているサーバの中でWindowsサーバはどれくらいありますか。昨今では企業内のシステム管理、運用のコスト削減要望がますます進む中、費用対効果に優れるOSS運用管理ツールのHinemosは非常に有効な選択肢となりますが、これまでOSS製品はLinux対応がほとんどで、Windowsユーザは高額な商用製品に頼らざるを得ない状況だったのではないでしょうか。ホロンテクノロジーでは、業界で唯一HinemosマネージャをWindowsサーバ上で稼働させるための「Hinemos for Windows」を提供することが可能です。Hinemosの豊富な監視管理、ジョブ管理をWindowsサーバで実現しましょう。

 

 

 

 

HinemosVer4.0に対応!ジョブの実行状態を簡単に把握!「予実管理オプション」

通常Hinemosのジョブ活用では、カレンダ機能とスケジュール機能を使用してジョブを組み立てていきます。ただジョブの設計、構築、定義後において、組み立てたジョブが意図した通りにちゃんとスケジュール化されていることを確認することができませんでした。ホロンテクノロジーでは、このようなジョブの「予定」と「実行」を管理者が的確に把握するためのオリジナルオプションを提供しております。この「予実管理オプション」では、ジョブの実行状態をステータスによって一画面上で容易に管理することができ、例えば今日・明日の予定ジョブ一覧をひと目で確認することができるようになります。

 

 

 

 

HinemosVer4.0に対応!本当に必要な障害をアラートとして通知!「条件監視オプション」

例えばメールの配信量等が多く、サーバも複数台数が並列動作、常にDISK負荷の高い状態を監視しなければならない場合、Hinemosの監視画面上では微々なインシデントにも関わらず、多数の通知が表示されてしまい、重大なインシデント対応が後手に回ってしまうことも想定されますが、ホロンテクノロジーでは、あらかじめ設定された数量に達した場合に初めて障害扱いとし、管理者へのアラート通知を行うオリジナルオプションを提供しております。この「条件監視オプション」では、それぞれの監視項目から通知される障害メールを抑制し、余計なインシデント対応に取られる手間を大幅に削減します。

 

 

 

 

 

 

上記のセッションについては以下の日程、会場にて開催致します。

タイトル: 「オープンソースで始めるジョブ・クラウド管理」セミナー
~Hinemos Ver.4.0製品発表会~
日時: 2012年7月20日(金)
時間: 13:00~17:15(12:30受付開始)
会場: 野村不動産御堂筋ビル B1F 野村コンファレンスプラザ大阪御堂筋 コンファレンスルームK2 
参加費: 無料

 

 

参加をご希望の方は今すぐお申込みを!!

 

受付は終了いたしました。

 

 

 

 

 

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